≪DNA鑑定・親子鑑定≫“実例”真実を知る為に
≪DNA鑑定・親子鑑定≫“実例”真実を知る為に

ケース10:DNA鑑定(親子鑑定)

依頼者:
斉藤 繁則(仮名)34歳

依頼内容:
結婚して5年。3ヶ月前に子供が産まれた。しかし、産まれてから一度も抱かせてもらった事がない。自分の子なのに、どうして抱かせてもらえないのか?と妻に聞くと、「汚い手で触らないでほしいから」「子供を落とされたら困るから」と言う。

妻が入浴中に、抱こうと思っても、妻は5分も経たずに出て来る。子供が産まれてから、妻の態度も変わってしまい、最近「自分の子供ではないのかも?」と思うようになった。

本当に自分の子供なのか?調べたい。

調査結果:
依頼者は、個人の確認としてのDNA鑑定を希望されていた。子供の鑑定サンプルを妻の入浴中に採取する事が出来、ご自分のサンプルと共に提出いただき、米国の機関において鑑定を行った。その結果、依頼者のDNAとは一致せず、依頼者の子供ではない事が判明。

調査費用:
本人確認資料としての鑑定 (サンプル 父1子1) 150,000円